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池袋の不動産の後輩が離婚を

池袋の不動産会社で営業をしている後輩の話です。
この前の恒例の飲み会で、突然「そろそろ離婚しようかと思ってるんすよ」といわれてびっくりしました。
彼は25才で結婚していて、いま34,5才ですから、もう10年の結婚生活があります。
つとめているのは池袋の大手の不動産会社なので、仕事が傾いてるような話は聞きませんし、どちらかが浮気でもしたのかと聞くと、そうではないといいます。
「性格の不一致ってやつですかね~」と、なんだかのんきなことを言っています。
何年も前から、どうもずっといっしょにいる相手ではないとお互い考え始めたそうで、いまは後輩の気持ちは決まっていて、奥さんがふんぎりがつかない様子。
10年目の離婚というのもあるんだなと、ちょっと不思議な気がしました。

中古物件に対する池袋の不動産投資のメリットとデメリットについて

中古物件に対する池袋の不動産投資は、既に建築されているアパートやマンションなどに投資をすることです。
一般的に、新築物件に不動産投資するよりも収益性が高いといわれていますが、建物の状況によってはすぐに修繕などメンテナンス費用が必要になる場合もあります。
池袋の中古物件への不動産投資のメリットとしては、残りの償却期間が新築に比べて短いために、減価償却を多めに使え、節税効果が高いということと、中古ですので、最初から入居者が居るケースが多く、すぐに家賃収入を得ることができることが挙げられます。
その反面、新築の物件と比べると、運用可能期間が短いことや、銀行の融資を受けにくいこと等がデメリットとして挙げられます。
但し、中古といっても築数年の物件から数十年の物件まで様々ありますので、個々の物件をよく精査して、投資する対象を決める必要があります。

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